3分・無料|売上から逆算して、必要な商談件数を出す
目標の売上に、
月何件の商談が必要ですか。
目標から逆算して、単価×件数まで分解します。 足りていないのが商談の数なのか、成約率なのかがはっきりします。
かんたん入力
わかる範囲でOK。空欄があっても補って設計します。
STEP1・なりたい姿/理想の状態
必須・まずはここから。数値目標は下で。
目標の売上(年商・年収)
必須・例: 3000万円
達成したい時期
半年
1年
2年
3年
現在の売上
必須・例: 年商1,200万。商談は月4件くらい
平均単価(1件あたりの単価)
必須・ここが逆算の土台です。例: 250万円 / 1万円 / 月20万円
単価の補足
任意・主力商品や価格帯があれば
いまの成約率
わからない
1割以下
2割くらい
3割くらい
5割くらい
7割以上
いまの商談数(月)
任意・来店・問い合わせの件数でもOK
どんな事業をされていますか(複数選択可)
建設・工事・リフォーム
不動産・住宅
店舗・サービス業
製造・卸・商社
受託・制作業
Web・システム・IT
コンサル・士業・研修
医療・介護・サロン
コンテンツ販売・講座
その他
事業の詳細・補足
任意
今いちばん時間を取られている作業
任意・自動化の提案の精度が上がります
週に営業に使える時間
5時間未満
5〜10時間
10〜20時間
20時間以上
販促・外注にかけられる予算(月)
任意
特になし
5万円以内
5〜20万円
20〜50万円
50万円以上
いま、いちばん詰まっているのはどこですか?
商談が決まらない
商談の数が足りない
単価を上げられない
人手・時間
何から始めるか
結果の控えを受け取るメール
任意
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